思わせぶりなタイトルですが、鹿はまだ来襲していないの意味。

電柵の高さをイノシシ対策の2段から5段に変更。
去年は梅が食べられまくって、枯れ枝がどれほど増えたことか。
鹿の驚異をまざまざと感じた次第。

寒い中、少しずつ進めていて、取り合えず電流が流れるような状態となっています。
本当なら電柵には触れない程度に離れた位置に枝があるのが良いのですが、今年の様子を見てまた対策を考えるつもりです。

これは茶太郎用、トラップ電柵。
電器を切断していますが、一見すると電気が流れているように見える。
茶太郎は畑で自由に走ることができるのは電柵に近寄らないから。
でないと畑でも自由にさせられないので、電気は切ってても電柵は張ったままのウチの畑です。
因みに去年は既に侵入されていましたが、今年はまだ大丈夫です。