映画のお話。

前記事からの続きの主の映画体験。

ガンダムの「逆襲のシャア」はさっぱり分かりませんでした。。。
ガンダムはテレビですらよく分からんまま終わりましたね。
見に行ったことだけは覚えてますが、、、ララァがふわふわしてたのは、あれがそうかな?

ただ数少ない経験の中から「これこそが映画館で見る物だ!」(個人の感想です。)と思うのは「南極物語」。

これも内容ははっきり覚えてないんですが、ラストだけはド迫力でBGM思い出せます。
広い広い雪原の向こうから隊員の元に駆けてくるタロジロ兄弟(泣)。
子供ですから映画中盤の隊員の事情を描いたシーンは邪魔としか思えず、犬達のサバイバルを見てハラハラして、ボス犬がシャチに食われたところでもう無理だぁとしょんぼりした後の最後のシーン。
南極大陸という大きな舞台を疑似体験するのに、映画館の大画面はとても良かったなと思います。

だから迫力の無い内容の映画って、何で映画館で上映するのか主にはとんと理解できません。(個人の感想です!)
でも去年初めて映画のdvdを買いました。
「Fukushima50」
大震災の福島原発のお話。
映画も良かったけど、反芻したいので買いました。
つまり映画でなくては、という感想ではないです。(個人の感想です!)
でも昔の映画館より今の方が居心地いいですね、主は背が低いので。

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