
日の出前に家を出て、少し離れた神社へお参り兼散歩に行きました。
普段行かない所は茶太郎の好奇心を刺激するようで、しーんとした朝の情景にも関わらず飛び出して行かないように気を付けないといけませんでした。

茶太郎の構図がほぼ同じなのは、しっかりリードを持っていたからです。
3才にもなれば少し落ち着きが出て来てグイグイ引っ張ったりというのは減ってきましたが、何かの拍子にスイッチ入るので油断なりません。
外国ではリードなしでも離れていかないよう躾けると言いますが、外国在住の日本犬は大丈夫なんだろうか。。。
因みにこの神社の柵の向こうは誰かさんちの梅畑。
とても低い木々で(脚立3段で充分収穫できるくらい)、主はいつも羨ましいと見つめてしまいます。